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注目の新製品 DP-700、E-350

Accuphase アキュフェーズ  SACDプレーヤー  DP-700   メーカー希望価格¥1,155,000

DP-800/DC-801の性能を一体型に収めた、 高性能一体型SACDプレーヤー



Accuphase アキュフェーズ 
プリメインアンプ  E-350

メーカー希望価格¥367,500 

AAVA-Ⅱ方式ボリューム・コントロールを採用し100W/ch(8Ω)を実現。 



 

DP-700

高品位HS-Link、同軸、オプティカルのトランスポート出力端子とデジタル入力端子。

バランス/アンバランス各1系統装備。



外部振動を受けにくい重量設計のシャーシと高剛性・高精度ドライヴメカ。

1レンズ/ツインレンズ・レーザーダイオード高速アクセス・メカニズム。



DSD信号をストレートD/A変換を行うMDSD搭載デジタル信号処理アッセンブリー。



低誘電率・低損失のテフロン素材(ガラス布フッ素樹脂)基盤採用。

絶妙な「移動平均フィルター」と変換誤差を極小にする8回路並列駆動「MDS++変換方式D/Aコンバーター」。



アンバランス/バランス完全独立構成のアナログフィルター。

高い制振性、静粛性のアドバンス・ハイカーボン鋳鉄製高音質インシュレーター。




 

E-350

 実装密度を上げたAAVA-Ⅱ方式ボリューム・コントロール。

最新のインスツルメンテーション・アンプ方式を採用し信号経路をバランス伝送化。


 

 

お馴染みのカレント・フィードバック増幅回路。

大電力オーディオパワートランジスタをパラレル・プッシュプル構成とした100W/ch(8Ω) 140W/ch(4Ω)のパワーステージ。

 

アキュフェーズ40周年記念モデル、セット納品  2013/5
親子二代に亘るアキュフェーズ・ファン 2013/5
アキュフェーズ40周年記念モデル、セット納品2  2014/2
アキュフェーズA-200PS-1220試聴会盛況でした  2012/9
クリーン電源2台目 2011/8  


まだ聴けますPartⅡ   2011/7 
アキュフェーズ本社訪問  2013/6
パワーアンプ壮観です 2013/4
今日は尾道まで納品です  2011/1
公開クリニック&試聴会のご案内 2013/4
アキュフェーズWEEKフェア!2010/10

アキュフェーズ・フェア 1ヶ月 打ち抜き企画  2009/4
アキュフェーズ 新製品 A-65 発売! 2009/3
Accuphase アキュフェーズ C-2810 常設・展示入荷 致しました。2008/4
アキュフェーズ フラグシップパワーアンプ M-6000 発売!   2008/3
ディジタル・ヴォイシング・イコライザーDG-48をご紹介します  2008/2
プリアンプ C-2410 、パワーアンプ A-45 常設展示入荷!  2008/3
アキュフェーズ プリアンプ C-2410 7月中旬に発売!  2007/6
ダンクシュート    2007/5
Accuphase 最新プリアンプC-2810徹底試聴!   2006/8
B&W 801D 常設展示 新入荷   2006/4
新製品 DP-500、A-45発表。 2006/10
CDプレーヤーDP-67、プリメインE-213集中試聴中    2006/9
Accuphase 最新プリアンプC-2810徹底試聴!   2006/8
Hi-end 新製品 ラッシュ     2006/6
チャンネル・ディバイダー DF-45  FM ステレオ・チューナーT-1000新発売    2005/9
トップエンドモデル集中試聴会    2005/5
1月のイベント-アキュフェーズフェア 2005/1 

アキュフェーズ総合カタログ

Accuphase ~2008 記事

7月の試聴会2 アキュフェーズ新製品試聴会

710日() AM10:00~PM8:00
Accuphase アキュフェーズ新製品試聴会を行ないます。
 
イベントは終了いたしましたが、
DP-900 DC-901 以外は7月18日まで集中試聴しています。
貸し出し試聴なども可です。

試聴機器
SA-CDプレーヤー アキュフェーズNEW DP-900  DC-901 
SA-CDプレーヤー アキュフェーズ DP-700

プリアンプ        アキュフェーズ   C-3800
プリアンプ        アキュフェーズ  C-2810

パワーアンプ     アキュフェーズNEW A-46
パワーアンプ     アキュフェーズ  A-65 

クリーンパワーサプライ アキュフェーズNEW PS-1220

案内役 アキュフェーズ 鬼頭氏   田尾氏(A-46設計チーム)


土曜日をさらに
上回る多数のご来場ありがとう御座いました。

午前中、始まるやすごい熱気でした。


DP-900  デュアル・ステー構造になった スチール製ベアリングシャフトメカ部

 

                                            滅多に見れないメカ部裏側


 今回の試聴会は
 PS-1220 A-46 の設計チームの お一人でもある田尾さんが 
案内役として来店いただいたこともあって パワーアンプはA-46 を中心に鳴らしました。

田尾さんとは個人的な雑談のなかでは、いつになく、細かなお話(A-45、A-46の設計者の違いによる設計デザインの違い、新規に出てくるオーディオ用コンデンサーと実際に実装するコンデンサーの選定する際のヒヤリングのお話 とかカップリングコンデンサーなど部品選定の超・意外だった話とか、ハイスピードといわれる超高帯域動作トランジスタアンプ設計、負荷インピーダンス変動による現実の発振のお話などなど・・) 有意義なお話を聞くことができました。

実際の試聴では
DP-700 と DP-900  DC-901  との比較、(予算も考慮して、もう唸るしかない)

普通はやらないDP-700をトランスポートにして、DC-901 との組み合わせ試聴、

PS-1220の有り、無しの音質比較・・ (皆さんからいっせいに「えーっ」と声が発せられて、即 ご注文もありました。)


筆者の私も、夕方になって会場の席にすこし余裕が出来てから音質にしぼって聴いてみました。

ティファニー
「ルビー&サファイア」

このなかの 赤とんぼ|スターダスト で
ジャケット写真を見る限り、大和撫子では無い ティファニーがスターダストので、
赤とんぼをきれいな日本語で歌っています。



震災以降・・内向きの気分の時にぴったり、癒されます。


同じタイミングで、
ご自身でもC-3800 M-6000  DP-700などご使用のSさんが DP-900  DC-901 を試聴にみえました。

といったことで、
急遽、当スタッフによって、組み合わせも今回の最強の布陣へシフト・・

DP-900  DC-901C-3800A-65 、PS-1220(今回これが思いのほか効いています)、
JBL K2S9900 


 
ニッキ・パロット&ケン・ペプロフスキー 
「Like A Lover」



驚きました。

この組み合わせが鳴らす、もの凄いベースと官能的なテナー・サックスが飛び出してきました。

わたしも本日のイベント全部聴いていた訳ではないですが、
ハードな音源では間違いなく本日のベスト・パフォーマンスでしょう・・ 

Sさんも嬉しい驚きで、大満足のご様子。


過去のイベント記事にもあるように、
アキュフェーズの新製品が出るたびに イベントでオール・アキュフェーズ製品のベストチョイスによってJazz CD盤パフォーマンスに驚かされるのですが、
(最近では例えばDP-700発売時、M-6000発売時、C-2810発売時、C-3800発売時)

今回、またまた
フラグシップ製品によるC/P無視、予算上限を設けない組み合わせの
ベスト・チョイスによるベスト・パフォーマンス更新です。


7/14追記
イベント日は来店のご都合のつかなかった常連の方の、ご自宅での比較試聴などによって、
また2台目の PS-1220 ( 1220 快調ですね・・)、ほかの方からもDP-510 もご注文頂きました。

ありがとうございました。 


9/24追記

上記のSさんは、
PS-1220に続いて DP-900  DC-901 も導入されました。
アンプやケーブルを替え変えてもどうしても不満だったオーケストラが非常に良くなり、毎日オケばかり聴いておられるそうです。 
 
PS-1220 はその後も人気で、皆様から 6台くらいお求め頂いております。 

ほかにアキュフェーズの中では、プリメイン・アンプE-205 がコンスタントに人気です。
 

 

アキュフェーズ総合カタログ

Accuphase 2009~記事

Accuphase アキュフェーズWEEKフェア!

2010 10/23(土)~                                              

最新フラグシッププリアンプ
NEW C-3800 ほか人気ラインナップ一同に!試聴会!
C-2810C-2110C-27A-65 3台、A-45A-35E-560E-350、 
DP-700DP-510T-1100DG-48 等など

10/30(土)、31() 

ベントは終了いたしましたが、C-3800DP-510T-1100 以外は11/14(日)までひき続き試聴中!

アキュフェーズ 鬼頭氏、技術部 伊藤氏 来店
フリータイムリスニング開催

お客様のご希望の組み合わせで試聴して頂きます。
アンプ、プレーヤーなどは御自身だけの、組み合わせを構築してみてください。  

 

フリータイム試聴会一日目 スナップ

只今、DG-48 の効果試聴中!

T-1100 からの FMデジタル出力をDP-700 で受け、DA変換
その出力をアナログで DG-48 へ・・
いろいろ実験中!


こちらのコーナーではDP-510 E-560 A-35、など御試聴ください。

昨年のアキュフェーズフェアと違い一週間だけの集中した試聴会でしたが、
多数の御来店有難う御座いました。

今回の試聴会はフラグシップ新製品 C-3800に特化した試聴会でした。

やはりC-3800 と C-2810の比較試聴が
もっとも盛り上がりました。

旧、新フラグシップ・プリアンプに
共通しているのは 過去何度も記事のなかでも登場したAAVAボリューム  説明1  説明2 説明3ですが
この二つのアンプに違いはあるのか?

C-38002回路平衡駆動AAVAボリューム  説明1  説明2 説明3となっています。

2回路平衡駆動について
技術部の伊藤さんから詳しく説明を頂いたところ、非常に分かり易い説明を頂きました。

AAVAボリュームというのは
幾つかのゲインを持ったアンプ基盤の組み合わせで、総合ゲインを決めていく方式なので、
2回路平衡駆動とは、つまりこれまでのAAVAボリュームの2倍の量の基板を持っていて平衡(バランス)で動作する。
という構造らしいのです。

最初、データー向上の目標だけ掲げてプロトを造ったところ、3dBのSN向上が得られて、音を出してみたところ、3dBとは思えないほどベールが剥がれて行ったようです。

その後、部品の選定やレイアウトのデザインを繰り返し試行されたところ、最終的にレイアウトが一番音質を決める要素となったそうです。

さて当店フェアでの比較試聴ですが・・

二日目は「ハンター」のコールドディスク版、大隅寿男トリオ「Walk Don’t Run」、ハンク・ジョーンズ「ラストレコーディング」などなどで比較しました。

まずはDP-700+比較プリアンプ+P-65(ステレオ)+B&W  802 Diamond という組み合わせです。

どちらのソースも高音質録音なのでC-2810 が
少し大きめの音で鳴った瞬間生演奏のごとく、かぶりつきに近いステージに演奏者が飛び出してきました。

JAZZなので前回のアキュフェーズフェアほどはボリュームは上げませんでしたが、久々に腹に響くほどのウッドベースやしっかりしたタッチのピアノ、小気味の良いドラムタムがまたまた登場しました。
B&W  802 Diamondを鳴らすのに最上級に近いサウンドだと思います。

A・B 比較試聴でなければ、この音で誰も文句は言わないでしょう・・すばらしい・・

いよいよC-3800 の登場です。

このプリの音を一度でも耳にされた皆さんが
最初に口にされるのは「音がとにかく 締まってる・・」ということです。

生演奏のごとく、かぶりつきに近いステージ演奏のイメージは同じです。
幾分クリアにさらに近くなっているか知れません。

ウッドベースの胴鳴りや低音の量感などは、C-2810のときとあまり変わらないようです。

しかし長く聴いていると、徐々に違いが明瞭になって行きます。
いろいろ、ありますが・・ 一つだけ気がつきました。

ドラマーが叩いてリズムを刻んでいるハイハットの金属板の厚み、大きさなどがはっきり見えて、シンバルの音もさらに澄んで冴えているように・・違ってきています。
ドラムに精通されておられる方ならジルジャン、パイステといったシンバルメーカーまで特定できるかもしれません。 

ピアノも長時間の試聴にも崩れず、垂れず・・

そののち、パワーアンプA-65  2台をバイアンプで、BTL monoで・・と贅沢に使用し夢の組み合わせも実現させました。
改めて思いましたが高音部にA-45とA-65ではまた随分違います。

本日もC-2810からC-3800のプリのグレードアップをされた方がいらっしゃいました。

同じ試聴時間に同席はしていなかったのですがJAZZ好きの方なので、もしかしたら同じような印象で聴かれたのでしょうか・・

PS:
知らないで聴いていて、後で分かったことですが
上記プリ比較試聴感想でのCDソースは
松尾明トリオ「Besame Mucho ベサメ・ムーチョ」というアルバムでした。

となると、
のっけからお腹をボディブロウのように攻め続けたベーシストは嶌田憲二さん
見えるようなスティックプレイのハイハットと、冴えたシンバルは松尾明さん・・
責任監修者 寺島靖国氏 !

・・ どうりで ・・納得しました!

 

 

 

アキュフェーズ・フェア 1ヶ月 打ち抜き企画


 

週替わり特別イベント

4月24日~5月 5日

JBL 4348 を
DIGITAL・FREQUENCY・DIVIDING・NETWORK DF-45 使用して2ウェイ マルチチャンネルで聴く 。 

最新デジタル・チャンデバ登場! 

 


5月9日(土)、10日(
  
アキュフェーズ 技術広報室長 日高氏、鬼頭氏 による説明&特別試聴会  

 



5月3日~5月12日
  
最新パワーアンプ & フラグシップアンプ
A-65 VS A-45 VS P-7100 VS  M-6000 の比較 徹底試聴!

 



5月14日~5月19日  

JBL 4338 を強力アンプで2chドライブ、バイアンプ・ドライブ、
L、RモノラルアンプでドライブA-65   A-45   P-7100   M-6000など



協賛 
アキュフェーズ株式会社  ハーマンインターナショナル株式会社  順不同


4/24 ついに始まりました!

久々に聴くデジタル・マルチはやはりすごい。(正面)

JBL4348 のウーハー1500FE 1本用に モノ・アンプ M-6000 1台ずつ使用、

ミッドバス 2251J-1 コンプレッション・ドライバー 435Al 

ツイーター 045Ti用に P-7100で  2ウェイマルチでドライブしています。

マルチはバイアンプとは一線を画した爽快サウンドです。

只今、クロス周波数290Hz(L,R)、

スロープ48dB(L,R)、デジタル・ディレイ4cm(L,R)

オール正相接続が調子が好いようです。



セカンドシステムはB&W 802D

A45 2台によるバイ(Bi)アンプにて駆動

5月 9日(土)・10日(
アキュフェーズ・フェア中日の2日間は文字通り特別な試聴会になりました。


色々な意味で、当店的には印象に残る2日間でした。

土、とも、ご試聴希望が途絶えない状態で皆様にはご参加いただきました。



もともと狭い試聴室ですが、
フリータイム試聴で今回ほど席に困ったことはあまり無かったです。

ひとつには、お客様おひとり、おひとりのご希望の組み合わせで
その都度新たにセットして、試聴して頂くという設定で行なったからです。

マンツーマンでセットされたシステムを充分聴いて頂いて、それぞれ解説も交え、終えるとようやく次の方の希望のシステムを新たにセッティングするといった時間をかけた試聴会だった為です。



アキュフェーズの日高さん、鬼頭さんにとっては
8時間耐久レースを二日にまたがって行なった様なエネルギーだったと思います。
(土曜日は結局、お二人とも昼食抜きとなってしまわれました。)


そのような状態だったのですが、イコライザーの検波セッティングなどでも、
毎回一から実証しながら、使いこなし、裏技まで事細かく説明を頂きました。
(日高氏、鬼頭氏は当店のへたれスタッフと違って鉄人ですね)


耐久といえば、今回のパワーアンプでの物量のすごさです。

A-65 中心のデモになるという当初の予想は見事はずれまして、
M-6000 がモノラルアンプの力を如何なく発揮してくれましたので、何時になく箍(たが)が外れた試聴になってしまいました。

リファレンスとして使用していた802Dの限界まで、おそらく電気取締法リミテッド近くまでパワーが入ったことです。

スナップにも登場いただいたHさんは、
ご自宅でも アキュフェーズA-50をブリッジで2台使用してJBLを鳴らしておられますが、
一日目、ウッドベースの愛聴盤持参で試聴された時には、802Dからベーシストのタッチやボディがズンズンと目の前に再現されたのを聴いてM-6000の圧倒的なパワーに目を白黒されていました。

Hさんは、翌日、日曜日にもまたご注文のアクセサリー商品を取りに来店されると、
丁度その時には他の方がリクエストされたインバルのマーラー4番が鳴っていまして・・
そのときは P-7100 を 802D の低音部に、
A-45 をブリッジ接続 (左右2台) で 802D  高音部に接続されていまして、プリの C-2810 のボリウム位置が11時くらいまで上っていました。

おそらくはミュージックパワー(ノンクリッピング)で35Wくらいは出ていたのでしょうか・・ 
歪が少なく、聴きやすい為ついつい音量が上がったのだと思います。
昨日にもましての大音量に、Hさんは会場外で目を剥いて、ただただ苦笑い状態でした。


高級スピーカーにこれほどのパワーを入れたり出来るのは、
日高氏のアンプ設計エンジニアとして耐久テストなどの豊富な経験に基づくもので、
限界点を知らない私どもでは真似が出来ません。


(最近ではムラビンスキーのショスタコービッチ. 交響曲第5番「革命」を比較的大きい音で鳴らしましたが、その2倍以上はパワーが入っていたと思います。
DENON盤 インバル・マーラーはダイナミックレンジを取る為、最初は小さい音で始まっているので、調子に乗ってボリュームを上げているとクライマックスではとっても気持ちいいことになってしまいます。 )    


アキュフェーズのアンプはプリメインからパワーアンプのM-6000まで、
AB級、A級を問わず、全て入力感度が同じなので、どんなパワーアンプの組み合わせでも音量差の適合という点で同じパワーが入るので、複数台パワーアンプでの使用でも組み合わせ易い、プリメインからでも混合でグレードアップしやすいともいえます。


始まって2週間は、試聴のみで静かでしたが、
アキュフェーズの両氏が来られたこの二日間は、特別試聴会を待っていただいていたかのように
C-2810×2  M-6000×2   DP-400×2   DP-700   E-350  C-27 など多くの方からご注文いただきまして、下取りした C-2410   A-45×2 も USEDコーナーに載せる間もなく嫁ぎ先が決まりました。


私たちがなにより驚いたのは、
特価セールなど行なっていなかったにも係らず、試聴に来ていただいた方の発注率の高さで、二日間続けて来場された方で計算すると7~8割もの高さでした。

ご発注いただいた商品がすべてアキュフェーズ商品というのも・・
これほど長くイベントを続けたことが無い、二日間に一気に集中した密度の濃さ、これだけの製品を短期間にスクランブル試聴したことが無い、あまりの思いがけない成果・・等々・・

ちょっとポカーンとしてしまいました。
こういった事は過去のイベントにも無かったと思います。

ご来場頂きました皆様、ご成約頂きました皆様、誠に有難う御座いました。



5/14 A-65 当店に展示新入荷いたしました。

5/19 アキュフェーズ・フェア終了いたしました。

5/29 フェア中、ずっと聴いて頂いておりましたNEW A-35 が正式に発売となりました。

6/1  Accuphase製品の保証期間延長 開始
 CD,SACDプレーヤー以外の製品-5年間 CD,SACDプレーヤー-3年間(2009 6/1以前にお買い上げの製品も遡って対象となります。)

6/8  現在もフェアの余韻でしょうか・・M-6000×2、A-65 、 E-350E-250など好調にご発注をいただいております。 
 



アキュフェーズにご興味のない方は他コーナーでお楽しみください。

ソウルノート 新型パワーアンプ sa2.0も入荷しています。



大人気で在庫切れしていましたFOSTEX新製品 GX-100 も再入荷!

SONUS FABER Concertino Domusも新入荷!



コストパフォーマンスに優れた人気機種LINN MAJIK 109 も新入荷!



USED品ほか

 

Accuphase 最新SACDプレーヤーDP-85 新入荷致しました。

Accuphase 最新(一体型)SACDプレーヤー

 DP-85   メーカー希望価格定価 ¥924,000   常設展示入荷致しました。

常時ご試聴いただけます。

新型メカもDP-100より動作が速くなり、DACも基本的にはDC-101と同じですが、
一段と改良が加えられています。

 

 

 
C-2810 常設・展示入荷 致しました。2008/4
フラグシップパワーアンプ M-6000 発売!
プリアンプ C-2410 、パワーアンプ A-45 常設展示入荷!
ディジタル・ヴォイシング・イコライザーDG-48をご紹介します
注目の新製品 DP-700、E-350
プリアンプ C-2410 7月中旬に発売!
フラグシップ試聴会2007/4
プリメイン E-450 4月中旬に発売!
自社メカのセパレートSACDプレーヤーDP-800、DC-801発売
新製品 DP-500、A-45発表。 2006/10
CDプレーヤーDP-67、プリメインE-213集中試聴中    2006/9
Accuphase 最新プリアンプC-2810徹底試聴!   2006/8
Hi-end 新製品 ラッシュ    2006/6
アキュフェーズ SA-CDプレーヤーDP-78集中試聴会    2006/2
チャンネル・ディバイダー DF-45  FM ステレオ・チューナーT-1000新発売    2005/9
トップエンドモデル集中試聴会    2005/5
1月のイベント-アキュフェーズフェア 2005/1 
純A級パワーアンプ「A-60」試聴会のご案内> 2004/8
当店リファレンス試聴機のご紹介 2004/7
ホームシアター用A/V・コントロール・センターVX-700 2003/3
プリアンプC275V + パワーアンプ P650  2002/5
最新SACDプレーヤー(一体型)DP-85 新入荷致しました。 2001/8

アキュフェーズ総合カタログ

Accuphase ~2008 記事