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クリプトン新製品 KX-3PⅡ 試聴会のご案内

KX-3PⅡ 試聴会

9月3日(土) イベント時間:13:00~16:00  
イベントは終了しましたが、スピーカーKX-3PⅡKX-5は9月11日(日)まで集中試聴しています。

案内役 株式会社クリプトン  庄子 氏

使用機材
KX-3PⅡ
KX-5
SD-5 ×2
オーディオボード他
PSオーディオ(パーフェクトウエーブDACパーフェクトウエーブトランスポート
PSオーディオ(P5P10クリーン電源)

・新製品2機種 KX-3PⅡ、KX-5の比較試聴
・ダウンロード音源(クリプトン、HDトラックス、LINNなど)を中心に試聴いたしますので、
ハイレゾ(ハイ・スペック 高音質)音源にも御期待ください!  

 

試聴会後記:

PS AUDIOのパーフェクトウェーブトランスポート、パーフェクトウェーブDAC は
前回2010/12もイベントをおこないましたが、
前回の際は
メーカー希望価格50万円+50万円だったのですが
現在は値下げで、 28万円+28万円(税別)となっており
非常にお買い得な商品になっていると思います。

KX-3PⅡ の出来のよさも、
パーフェクトウェーブトランスポートパーフェクトウェーブDAC
との相乗効果もあってか素晴らしい音で鳴ってくれました。

ダウンロードのハイレゾ音も良かったですが、

トランスポートによるCDソフト・リッピング音も素晴らしいです。

いろいろな意味で、デジタル音の変革期である今、
CDプレーヤーも、すごい完成度に向かいつつあるといった希望の光もさして来ます。

試聴して、一組の方が
「これがいつもここで聴いているアキュフェーズ(アンプ)の音??」
とおっしゃっていたのが印象に残りました。
アキュフェーズ固有の音の癖だと思われていたのが、そうでは無かったということでしょうか。

くり返し・・
 KX-3PⅡ、 KX-5 がイベントで 鳴ってくれた音は、ブックシェルフとしては圧巻サウンドでした。

 

KRIPTON

KRIPTON クリプトン スピーカー KX-3 spirit 発売    2018/12

KRIPTON HQMデジタル・オーディオシステム KS-7HQM    2015/3
クリプトン スピーカースタンド SD-1入荷     2013/11
人気スピーカー3機種 展示開始いたしました。 2011/12
クリプトン新製品 KX-3PⅡ 試聴会のご案内    2011/9
JODELICA TUNING STAND 本日入荷!   2010/4
只今集中試聴中!クリプトン KX-1000P     2009/7

アナログプレーヤー PD-171AL 納品    2015/3

KRIPTON試聴会終了    2011/9

 

KRIPTON クリプトン スピーカーKX-3spirit発売

KRIPTON クリプトン スピーカー KX-3 spirit 発売

385,000円(消費税込:415,800円)





新製品 KX-3 spirit を試聴いたしました。



お馴染み様の試聴CDは「X JAPAN WORLD BEST

もう一枚は「祈り~未来への歌声





お馴染み様 Tさんの試聴評価は非常にGood!でした。

2~3日比較試聴、熟考されましたが、
結局前モデルとなってしまうKX-3PIIのほうを
サブシステムのスピーカーとしてお求めになられました。

KX-3PIIはもう在庫もわずかと聞いております。
 



KRIPTON HQMデジタル・オーディオシステム KS-7HQM    2015/3
アナログプレーヤー PD-171AL 納品   2015/3
人気スピーカー3機種 展示開始いたしました。 2011/12
KRIPTON試聴会終了   2011/9
クリプトン新製品 KX-3PⅡ 試聴会のご案内   2011/9
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KRIPTON HQMデジタル・オーディオシステム KS-7HQM

KRIPTON HQMデジタル・オーディオシステム new KS-7HQM 展示しております。

ニア・フィールド(比較的近い距離)で聴いて頂くPCオーディオ・システムです。

PCはシステムには含まれません。

再生中の曲のサンプリング周波数を右のスピーカーのLED点灯でわかりやすく表示するレゾリューション表示もあります。

下位モデルのKS-3HQMよりもかなりお高くなっていますが、非常に良い音で鳴ってくれています。

お試しください。

KS-3HQMもフルレンジの良さで、コスト・パフォーマンスに優れたまだまだ人気商品です。  ご予算にあわせてどうぞ



ベスト価格、下取りなどのご相談はメール、TELからどうぞ   

 

KRIPTON
KRIPTON HQMデジタル・オーディオシステム KS-7HQM  2015/3
クリプトン スピーカースタンド SD-1入荷   2013/11
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アナログプレーヤー PD-171AL 納品  2015/3
KRIPTON試聴会終了  2011/9

 

 

銘機 MARANTZ #7メンテナンス/レストア

2013 年末 写真特集

 

マランツ プリアンプ往年の銘機 MARANTZ #7

のメンテナンスを請け賜りました。  

マランツ プリアンプMARANTZ #7は

往年の銘機 といいましても、

もちろん現在でも第一線で音楽再生ご使用の

ビンテージ・オーディオ・ファンのオーナー様は多いです。

ですが、製造から年月が経っている為、ほとんどオリジナルの完動状態のものは皆無に近いと存知ます。

偶然、二ヶ月前にかなりオリジナル仕様の#7(バンブルビー、セレン整流器、茶ノブ、テレフンケン・ダイヤ、10,000番台)の美品が入荷し取引させていただきましたが、それほどの品でもメンテナンスが過去に皆無ということは無いのだろうと思います。

それではお預かりしたMARANTZ #7を診て見ましょう。

木製ラックからアンプ本体を外し・・

天板を開けて見ました。

カップリング・コンデンサーが並ぶ一番よく見る基板です。

セレン整流器が 使用されているので オリジナルの古いモデルですが

過去の何度かの修理によって 沢山のカップリング・コンデンサーがオリジナルから、変遷しているようです。 

測定したところ、最後の砦のバンブルビー・コンデンサーからDC漏れが発見されました。 

通電して直ぐは正常なのですが、しばらく通電しているとリークし始めるようです。 残念、

放置すると、ノイズや真空管にもダメージを与えてしまいます。

今度は底板も外してみたところ真空管のソケットに直付けしてあるコンデンサーも、オリジナルとは変わっていました。

この写真でお気付きの方や既にご存知の方もいらしゃると思いますが
#7の真空管ソケットはリベットで装着してあるのですよ・・

天板側から全体をみると、左隅にB電源に使われているセレン整流器(緑色)が見えます。

底板側からみた真空管ヒーター電源はというと

残念、セレンからブリッジ・ダイオードに変わっています。(黄色配線部分)

あと最左下にみえるコンデンサーも、2箇所チェンジされています。

真空管につきましてはテレフンケンではないですが、ムラードあたりが付いていて状態も良いので、今回は回路ベースのメンテに特化する方向で進めたいと思います。

さて、再生プランですが、各スイッチ、ソケット分解掃除などもちろん行った後、問題のカップリング・コンデンサーの交換です。

一部、正常なブラック・ビューティーなどを残す方法もありますが、

オーナー様と協議の末、今回は思い切ってオイルコン総入れ換えと決定しました。(JENSEN やオレンジドロップ、はたまた一部WEまで検討いたしましたが)

最新の品質が向上しているオイル・コンデンサーの米Arizona Capacitors社製 オイル・コンデンサー

のMarantz プリアンプ #C-7 交換用セット Arizona Capacitors Type“C50309” 片ch8本×2計16本 に交換します。

上記のヒーター用のブリッジ・ダイオードは 高速、低ノイズのファーストリカバリーへ交換します。

一部 部品を取り寄せるのに3~4日経過

ここからはリストア後です。

Arizona Capacitors Type“C50309” ⇒開発者解説

左から0.22μF(600v)×4  0.47μF ×2  0.1μF ×2 などです。  サボテン・マークがそうです。

オイル・コンデンサーは普通のコンデンサーよりも 大型になるので、作業も考えて配置が必要になります。

狭いスペースの縦にも2個 0.01μF(600v)×2

“C50309”はサボテンマーク側のリードが外側の電極(アウトサイド・フォイル)に接続されています。  

グランド側にこのサボテンマーク側を接続することで、シールド効果が得られますので

コンデンサーの巻き始め、巻き終わりなども考慮にいれた配線にいたしました。

底板側も
ソケットに0.01μF(600v)×4   左下に0.33μF(600v)×2   左上にファーストリカバリー用のラグ板を取り付けて完成しました。

全ての測定、音だし、エージング・テストを 終えて 今回のレストア完成です。

パワーアンプに300Bシングルのアンプを使用、

ソースはSONY ハードディスクオーディオプレーヤー HAP-Z1ES で

スピーカーKRIPTON KX-3PⅡを鳴らし、オーナー様に完成ご試聴 頂きました。

オーナー様に非常に気に入って頂いた様なので、大変良かったです。

「クラシック、ジャズ両方ともに鳴ってくれて、今から自宅での試聴が楽しみになった。」
とおっしゃっていました。

音の面では、 これから更にエージングという魔法がかかって来るのは間違いありません。

 

今回のMARANTZ #7に使われている

真空管12AX7/ECC83(双三極管)Mullardについて・・

私自身ムラードの球の音は好きですし現に自宅でも使用もしていますが、 

10曲くらい試聴した中で、1~2曲の器楽曲で
「純正であるTELEFUNKENテレフンケンに換えていたら、更にこんな感じかな」 ウワーッと想像を駆り立てられる曲も確かにありました。

もし換えていたら、いま好く鳴っているCELINE DION セリーヌ・ディオンの声がまたどの様に変わるかはやってみなければ分かりません。

これはもうお好みなので、オーナー様とご相談のうえ将来のお楽しみに・・

 

有難う御座いました。

忙しかった2013年も暮れていきます。 

 

2014 /5 /8 追記

記事のなかでの使用コンデンサー
Arizona Capacitors Type“C50309 Blue Cactus”に姉妹機登場

Arizona Capacitors Type“C50313 Green Cactus” 

 

2020/2追記

2013/12に書いた上の記事は私の文の割にはそれなりにまとまっていて・・(笑)
ほんとうは難しい話はこのサイトではしたくなかったのですが(台無しにする気か  笑)、

上記の真空管メーカーの話を少し広げて書きますと、
TELEFUNKENだMullardだRCAだSiemensだ最近ですとJJは、最新のELROGの音は・・とか単純に語ることは出来ません。

何故ならそれらの球のヒーター回路がACヒーター、DCヒーターと全然違い、DCヒーターの中でも整流にセレン使用、ダイオード整流(この中でもいろいろ)、フィルターのコンデンサーの容量、コンデンサー・メーカー、更にはコンデンサーがフィルム・コン、オイル・コン、電解コン、更には定電圧回路レギュレーターの有、無などで球の音は全然音が変わってくるからです。

初めて自身のプリアンプの12AX7/ECC83でTELEFUNKENとMullardを比較してみたのは43年前のことですが
Mullard→TELEFUNKENに交換するとSN比が上がって情報量が増え、全体のトーンがシルキーになりました。
その一方で低音と躍動感が無くなり、SNは上がったが空間と伸びやかさは引っ込みました。
この時の球交換時の違いも自身が使用していたプリのヒーター回路との相性によって生まれた音の違いです。
TELEFUNKENとMullardを交換すると必ずそのような結果になるというのは間違いだと考えます。
例えばヒーター回路がACヒーターであるQUAD 22で差し替えるとまったく違う結果があらわれると思います。
当時の私のプリよりも間違いなくSN比は下がるが、空間は増え、低音も出て、伸びやかになるのは間違いありません。

良いも悪いも「MARANTZ #7のオリジナルにするのだ」ということですとTELEFUNKENダイヤということになるのでしょうけれども

球の偽物、本物などをサーチするのも大事でしょうが、本当に絶対的なTELEFUNKENの音、これがMullardの音と共有されているものは無い為・・行うとしたらTELEFUNKENを使用するためにこんなヒーター回路とパーツにしました・・と言うように回路とセットでの音造りをするしかないと考えています。

このあたりがトランジスタ半導体アンプと違うところかも知れません。)

 

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KRIPTON クリプトン スピーカースタンド SD-1 入荷

new スピーカースタンド SD-1 常設・展示入荷 

             

  


 

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Olasonicブランド 超小型オーディオ

本日は(株)東和電子さんが新しく展開するOlasonicブランドの据置型小型オーディオシリーズ
「NANOCOMPO」を持ってこられました。

(株)東和電子の川崎さんにはソニー時代から試聴会などで随分お世話になっています。

さて、Olasonic「NANOCOMPO」は、目の当たりにすると本当に小さい。

しかし小さくてもアルミ・ダイキャスト一体成型シャーシ、電源部には大容量コンデンサーを内蔵、
小音声時には充電しておいて、大音声時に蓄えたパワーを一気に放電するSCDS回路と呼ばれているもので、
バッテリー電源のような音質対策電源も搭載されている本格コンポーネントです。

 

写真上から
NANO-UA1NANO-CD1、アルミ・ダイキャスト・フレーム




NANO-UA1」は
USBをはじめ、光デジタル、同軸デジタルにも対応したDACを内蔵しているステレオ・デジタル・アンプで
PCと非同期で動作することでジッターをフリーにし、クロックには温度補償水晶発振器(TCXO)を採用している本格派。



SCDS回路による26W+26W(ダイナミックパワー、4Ω負荷)という出力。
リモコンも付属で、ボリウムツマミの感触と使い易さを両立した「ハイブリッド・ボリウム」搭載。 税込み価格73,500円

5月下旬より発売されるCDトランスポート「NANO-CD1」は、なんとこのプレーヤーのために自社・新開発されたCD専用ドライブメカ採用
ということで、非常に意気込みが感じられる製品です。  税込み価格63,000円



本体色はどちらもプラチナホワイトで、横にも縦にも置いていただける設計だそうです。
(専用縦置き台を9月30日まで発売記念プレゼント!キャンペーン)




写真のように縦におくとNANO-CD1の表示が縦見に自動チェンジします。

音だしをKRIPTON KX-3PⅡにておこないましたが、
非常に静寂ななかから、実態感のある音像がリアルに浮かび上がってきました。

Jazz、クロスオーバー系でも、通常能率のあるスピーカーならこのパワーで十分です。
スピーカーも能力があるのですが、KX-3PⅡを楽々ドライブしています。

アンプ心臓部はTi製らしいですが、「いやー小型システムでここまで鳴りますか・・」びっくりです。

発売すれば、皆様にも是非試していただきたい製品です。


4/27
NANO-UA1」展示開始いたしました。 

常時ご試聴いただけます! 実売も出てきています!
 

 

Olasonic                             Olasonic記事

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NANOCOMPO 揃って展示開始いたしました  2013/6

Pioneer「A-70」・「PD-70」入荷

先月のイベントでも大変好評でした、パイオニアのインテグレーテッドアンプ「A-70」¥177,000(税込)と、SACD/CDプレーヤー「PD-70」¥94,000(税込)が入荷して来ました。



写真上がA-70で、下がPD-70で、クリプトンのスピーカーシステム「KX-3PⅡ」にて音出しをしております。



A-70は、通常のインテグレーテッドアンプとしての使用はもちろんの事、ESS社の192kHz/32bit DAC「SABRE32」を搭載しておりますのでD/Aコンバーターとして使用する事も可能です。
また、USB入力(Bタイプ)も装備しています。

PD-70は、SACD/CDソフトはもちろんの事、最近話題のDSDディスクの再生にも対応しており、CDソフトとDSDディスクの比較試聴もできます。
写真はDSDディスクを読み込んだ状態です。

また、下位モデルの「PD-30」¥63,000(税込)も展示していますので比較する事も可能です。

お好きなCDソフトをご持参頂ければ、その場でDSDディスクを作成して比較できますので興味のある方は是非ご来店下さい。




パイオニア関連記事

2011 年末のご挨拶

本年も 当店へのご愛顧を賜り 有難うございました。

来年も、変わらずご支援を賜りますようお願い申し上げます。

年末年始の営業は下記のようになっております。

      29日(木) 営業
      30日(金) 営業 (午後5時まで)
 
      31日(土)~1月4日(水) 休業
 
      5日(木) 初売り  


2011年 のベスト・バイ

年忘れ企画としまして、

当店での2011年 ベスト・バイ を振り返ってみたいと存じます。

数多くお求めいただいた目立った製品を商品カテゴリーと1月~12月時間順に並べてみます。

 

800-Diamond_Piano-Black-Gloss_OFF

B&W 800 Diamond




 

805-Diamond_Piano-Black-Gloss_OFFB&W 805 Diamond







797f19b8 B&W CM9

 







ags06_1
日東紡音響エンジニアリング SYLVAN


既に認知されてきていて、多くの方にご使用いただいておりますが、
今年は特に大きな設置工事がありましたので、数がでました。

関連記事 今日は尾道まで納品です 2011/1

 




4hdOlive 4HD 

今年何度かのファームウェアーのアップデートを経て、進化をしてきています。
昨年からトータルすると随分数多くお求めいただいております。


OLIVE-6HD-101

Olive 6HD


6ea07dce

KRIPTON  KX-3PⅡ




ph_kx-1000p_b




KRIPTON  KX-1000P

 









 c-3800
Accuphase C-3800

アキュフェーズ40周年記念モデル


a-65
Accuphase A-65






dp-510Accuphase DP-510




ps-1220 (1) 
Accuphase PS-1220

この電源は私たちスタッフも意外な売れ行きでした。

皆さんの電源に対するご理解は相当進んでいるのだと認識いたしました。


 
無題Accuphase DF-45 


DF-55が発売されていますが、当店で DF-45 キャンペーンを致しましたので、この製品につきましては、当店だけの事情によるものかもしれません。

 

e250Accuphase  E-250

プリメインとしては、E-460、E-360なども人気でしたが、
台数的にはリーズナブルなE-250がコンスタントに出ました。

 

c-27 Accuphase C-27

最近のアナログブームと共に ・・


無題
LINN KLIMAX DS/K

 

 

AKURATE DS/Kが新発売されて話題になりましたので、価格が3倍近くもするKLIMAX DSはC/Pの関係でどうかと思っていましたが、数では一番売れています。やはり根強い人気と、AKURATE DS/K と比較試聴した際の底力があるようです。

Majik DSは逆にKLIMAX DSに比べるとあまりでません。

 

無題LINN AKURATE DS/K 
ネットワークオーディオプレーヤーを牽引する今年話題のDSプレーヤーです。

 

 

header   Pioneer   N-50

 

 

 

ホームシアター AV関連製品

dla-x3_std 
VICTOR DLA-X3


 

  

 dla-x7_std 

VICTOR   DLA-X7 

 

 

ph_mainvisual

EPSON   EH-TW6000

 

 

 

  index_image_lx85_headline

 Pioneer SC-LX85



index_image_lx75_headline Pioneer SC-LX75

 

 

 

HMZ-T1
 SONY  HMZ-T1

この製品もまだ多くのご予約の方に
年を越して、お待ちいただいています。
ご迷惑をお掛けして、申し訳御座いません。

 

BDZ-AT350S

SONY BDZ-AT350S




BDZ-AX1000 
SONY BDZ-AX1000
新型は出ているのですが、

筺体の良さでご指名も多かったようです。

 


BDZ-AX2700T



SONY BDZ-AX2700T



kdl-55hx920
SONY KDL-55HX920
当店ではこのサイズ、このシリーズが数多くでました。

 

 


VPL-VW1000ES
SONY VPL-VW1000ES

この機種はまだ発売したばかりで、
ご予約の方にも製品をお待ちいただいております。
ご迷惑をお掛けして、申し訳御座いません。

 

 

常時はご紹介していない
スタッフもめずらしいこんな製品も、

 

009grahamGRAHAM トーンアーム

今年は高級アナログプレーヤーがまた動き始めた年でもあります。




g2 
VIVID audio G2 GIYA

 

 

 

 


pre_thetubeI
EINSTEIN  アンプ

 

 


finalcut_mk60II

EINSTEIN  アンプ

関連記事
VIVID ビビッド& EINSTEINアインシュタイン聴けました。2011/3

 


ネットワークオーディオとアナログプレーヤー需要が
同時に起こっているというのはおもしろいですね。


皆さまよいお年をお迎えください。 

KRIPTON クリプトン人気スピーカー3機種 展示開始いたしました。

KX-3PⅡ、 KX-5 、 KX-1000P 展示開始いたしました。

オール・アルニコ・マグネットのソフト・ドーム・スピーカーです。

常時、比較 ご試聴いただけます。

写真はKX-3PⅡです。

上記の3機種いずれかお求めの方に
 バイ・ワイヤリング・アダプターBA-10Ⅱ プレゼント・キャンペーン中!

2011/12/1~2012/1/31まで          

 

KRIPTONのスピーカーは当店でも人気製品で、

KX-1000P とKX-3PⅡ を前、後とマルチでご使用の方もいらっしゃいます。

なかにはすべてKRIPTONで最新の9.1chにするため、

フロントKX-1000P 1ペア、センターKX-3PⅡ 2個、サラウンドKX-3P 2ペア、サラウンド・バックKX-3P  1ペアと

総計10台ご使用の猛者もいらっしゃいます。

一番最初の選択は、デザインが気になっていたELACやほかのスピーカー候補と音質比較試聴して、

音質が気に入られての決定でしたが、

最初のワンペアを使用になってからは
ピアノ・フィニッシュで色を全部合わせたい」ということでした。

 

こんな猛者の方を紹介しますと

KRIPTONはシアター向けのスピーカーのスピーカーととられるかもしれませんが、

完全に、超!音楽性にすぐれたHiFi用スピーカーです。

欠点(当店にとっての欠点)はこのスピーカーを一度使用された方が、もう他のスピーカーなど物色されず

スピーカーの買い替えの旅が終わってしまうことです。(笑)

出会われるまでは、「これ、これしかない!」と勧めるのですが、

色か、デザイン性か、いろいろな理由で選択されず、他のものをお求めになるのですが

一度、ご自宅で使用され始めオーナーとなられたら、満足されてしまうようです。

満足されたらされたで・・営業としては複雑です・・。(笑)

上記のパターンは、

お馴染み様のなかにも何人かいらっしゃいます。

 

KRIPTON

KRIPTON HQMデジタル・オーディオシステム KS-7HQM    2015/3
アナログプレーヤー PD-171AL 納品   2015/3
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KRIPTON試聴会終了

本日開催しましたKRIPTONスピーカー&ハイレゾ音源試聴会は、台風の影響が心配されましたが多くの方にご参加頂き無事に終了しました。


 

ご参加頂きました皆様有難うございました。
 


 

スピーカーやハイレゾ音源の説明はKRIPTONの庄子氏、PS AUDIOの説明は完実電気の岩井氏と、二人三脚で奮闘して頂きました。

 


 

写真左上がPS AUDIOのパーフェクトウェーブトランスポートで、その下がパーフェクトウェーブDAC、写真右が同じくPS AUDIOのクリーン電源のP-5、P-10です。

KRIPTONのスピーカーKX-3PⅡとKX-5は、キャビネットサイズ・ウーファーユニット・ネットワークは基本的に同じで、違いはキャビネットの仕上げとツイーターユニットと言う事らしいのですが、音はかなり違うように感じました。

お客様の反応はKX-3PⅡが良かったようです。

クリーン電源はP-10で試聴してみましたが、かなりの効果が実感できました。
最初はソース系のみの接続で、その後アンプも接続すると効果はより上がったように感じました。

CDとDACは明日まで、クリーン電源とスピーカーは11日()まで聴けますので興味のある方は是非ご来店ください。
 

KRIPTONブログ
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