ビクター D-ILAプロジェクター「DLA-HD1」試聴会のご案内

ビクター 

フルHD解像度 D-ILAホームシアタープロジェクター「DLA-HD1」 

(2007年1月下旬発売)試聴会

 


 
2月3日(土) PM1:00~2:00説明会


PM1:10現在、許容人数残 立ち見席数名のみです。
宜しければ、時間をずらしてご来店ください。



 4日) PM1:00~2:00説明会
         他の時間はフリータイム試聴



講師 ILA事業部 主幹技師 木村  秩氏

盛況のうちに終了いたしました。

 

試聴会前日のセッティングからスタッフ内で試聴を始めました。

昨年の暮れから専門誌において評論家の先生が3人いれば3人とも推薦、特選にするという「DLA-HD1」。
まさに鳴り物入りでの登場でしたが、比較して見ると「やはり凄かった」ということでしょうか。

黒の沈み込みが特長的で昨年、
WOWOWでハイビジョン放送があったスターウォーズ3の冒頭シーンなども観て見ましたが、
もう劇場の時の印象と変わらない画と言い切れる出来です。
皆さんにも見ていただきたい画ですね。

数台注文を頂いて出しておりますが、1~2ヶ月納期が掛かりそうです。
3月までのご注文が価格的にはお得です。お早めに!

しかも定価が税抜 760,000円というPJの売れ線価格ゾーンに入ってきてると言うことで

初期開発モデルは180万円くらいでしたから・・)、


2007年はブルーレイの登場、地デジの普及等と相俟って自宅映画館化(ホームシアター)の質的向上が一気に進むかも知れませんね。


3日の初日は 3管の時代から現在まで既に3~4台とプロジェクターを使用されている百戦錬磨の方々を中心に説明会整理券予約もはいって、夕方に至るまでシアタールームが満杯状態でした。説明会も1時間の予定が2時間半とか延びて行ったようです。


4日()も盛況でした、毎回そうですが、二日目からは余裕も出て。さらに深く掘り下げてSONY VPL-VW50との比較、SONYとPanasonicのブルーレイプレーヤーなどの比較、HDMIケーブルの使いこなし等も時間をかけてテスト出来、細かく気になっていたところ等も調整して、より満足度の高い再生画となりました。